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2011年12月15日木曜日

名残惜しい老舗の閉店

私のもっともお気に入りの喫茶店「エビアン」が50年の歴史に幕を閉じることになりました。
この12月末をもって閉店するとフリーペーパーに公表されていました。
喫茶店は数多くあれども、いまではほとんどがフランチャイズ店で、個人のお店ではなくなっています。本当に、個人のお店が無くなっていくのが寂しい限りです。何故ならば、個人店ならではの気配りが行き届いたサービスがあるからです。
心のこもったサービスが無くなるのは、本当に惜しいです。






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